deadening part1 ( rear deck ) session3 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 01, 2016 最後は錆対策 ワイヤーブラシでざっくりとサビを落として 見えなくなる所なので見た目は気にせず、サビの再発防止が重要なので サビチェンジャーを使いました。 これでやっと目的のデッドニングができます またまた続く リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
リアハブシール交換 3月 20, 2018 リアハブシールの交換記録 右リアホイールの裏側がオイルまみれでブレーキも効かなくなったのでドラムの中を確認。 ハブナットを緩めようとしたら、割りピンがあったので、まずはこれを取るため、ジャッキアップしてホイールを外す。 ゴツい割りピンを取って、ホイールを戻して準備OK Type3のドラムが付いてるので、ハブナットは36mm。 ソケットはクランクプーリーの固定ボルトと同じサイズなので、ファンベルトをサーペンタイン式にした時に購入済み。 ただ、手持ちで一番長いレンチでも固くて回らなかったので、トルクをかけても平気そうなレンチを、 フロアジャッキのハンドルを流用したパイプで延長したら、緩んだ。 (ここでダメだったらショップに持ち込む予定だった) 普通のレンチで回せるぐらいまで緩めて、再びジャッキアップしてタイヤを外す。 この状態でハブナットを完全に外して、ドラムを抜き取る。 内部はオイルでベットリ。 ドラム側もブレーキシューもオイルが。 これじゃあブレーキ効かないわ。 どこから漏れているのか、確認するためにパーツクリーナーでオイルを落とす。 すぐには漏れてこないので、しばらく放置。 青いハブシールの所からオイルが滲んでいる ベアリングカバーやスペーサーとシャフトとかからは漏れていない様子。 何処かが壊れた訳じゃなくて、ただのハブシールの寿命だったので一安心。 (前回いつ変えたのかは不明。最短で4.5年前) このままだとオイルが垂れてくるので、 受けを用意してパーツ待ち。 その間に部品観察。 見た目はあまりヤレ感はないけど。 外した部品 Oリングとワッシャー以外は再利用する。 部品到着 念のためハブシールだけじゃなくて、Oリングやガスケットなども入ったリペアセットを、さらに念のため左右変えようと2セット購入(写真は1セット分)。 ガスケットが2枚入ってたけど、1枚はバッキングプレート用? 交換開始 まずはベアリングキャップからハブシールを外す。 圧入されているとのことだったので工具なしで外せるか心配だったが、ゴムハンマーとハブシールの大きさが... 続きを読む
Voltage Regulator 7月 12, 2017 ボルテージレギュレーター交換 出先の駐車場で突然セルが回らなくなってJAFコール。電圧計ってもらうと、 バッテリー電圧 11V アイドリング時 12V レーシングしても12V という事で、多分レギュレーター不良。 =レギュレーター交換 意外に大変な作業になりそうなので、 ついでにブラシの交換とレギュレーター外出し(熱対策)も行うことにする。 ******* 追伸 新しいレギュレーターを外付けする場合は、壊れたレギュレーターはそのまま中に残しておけば、オルタは下ろさなくても交換可能。 ホルダー外して、レギュレーター配線を切って、新しいレギュレーターの配線を外から引き込めば完了。 もっと早く気付けば😢 ******* まずは、レギュレーターの摘出。 ファンベルト外す、 ブリーザーキャッチタンク外す、 ファンシュラウド左右にある固定ボルト緩める(インマニとプラグコードが邪魔だったので、とりあえずプラグコードも外す)、 スロットルリンケージ外す、 バッキングプレートの固定ボルト外す、 オルタスタンドの固定ボルト外す、 オルタ固定ベルト外す、 緩んで動く所を絶妙に動かして、オルタスタンドをスタッドボルトから外す、 筋肉痛になる、 オルタをスタンドごと手前に抜いて、取り出し完了。 やれやれヽ(´o`; ファン固定ナットは36mm そんな巨大なソケットは持ってないので、ホームセンターへ。 二軒とも32mmまでしかなかったので、あきらめて通販。 デカイ 他に使うところ無い? 固着やインパクトで締められていないことを期待して、、、 純正のジェネレータプーリーの切りかきにドライバー差して固定して、 さらに本体とファンをボンテージにして固定。 全然緩まない。 人力は諦め。 とりあえず油をたっぷり差す。 インパクトレンチは持ってないので、ホームセンターに借りに行く。 が、インパクトレンチの貸し出しはやってなかったので、インパクトドライバーをとりあえず借りてくる。 一泊二日で300円 いざ、ガガッっと。 一瞬で緩んだ。 インパクトというより油攻撃が効いたみたい。 ... 続きを読む
weber update kit part2 7月 11, 2016 エンジンの重要要素 良い混合気、良い圧縮、良い火花 「 良い混合気 」編 CBパフォーマンスからリリースされているWeber Update Kitでキャブ性能アップ! まずは準備から。 準備その1 ベンチュリーの準備 ノズルをベンチュリーに差し込んで、Oリングで止めるだけなのですが、溝の凹みが浅すぎて、Oリングがハマらない(>.<) 上の写真の状態でキャブの中に押し込んでみたけど入らず。 仕方ないので凹みをルーターで削って、大きさと深さを広げました。 下が元の状態、上が広げた状態。 Oリングが若干外側に出るくらいの深さまで削って、 無事収まりました。 準備その2 キャブの準備 キャブを下ろして、ベンチュリーやニードルバルブ、ダイヤフラムを外して、普段クリーニングできないところをキャブクリーナーで掃除。 (チャンバーの底にゴミが固まってたり、ガスケットが固着してたりと結構時間かかった・・・) これで準備完了。 いよいよ組み付け開始です。 まずはベンチュリーをインストール。 Oリングが外側、ノズルノズルの穴が下側になるように。 (何回も間違えた・・・) ダイヤフラムもヤレてたので交換。 (右が新品) ニードルバルブは交換しなくていいかなと思ってたけど・・・。 付属のニードルバルブは改善?されているみたいなので、交換。 (左がオリジナル、右がキットの付属品) キットに付属されていた方はバルブ先端部がゴムになっておりガスが確実に止まるようになってます(耐油性が心配)。 それとソケットには穴が開いていて、バルブが開いた時にガソリンが出やすくなってます。 これらによってフロート面の変化が、時間的にも高さ的にも少なくなり、アイドル安定や加速時の息継ぎやトルク低下の改善になると期待。 せっかくなので、フロートもちゃんと調整。 (出処によっていろいろあるみたいですが10mm、31mmに設定) アイドルアジャストスクリューやアジャストジェットのOリングも付属品に交換。 全部組み付けて完了。 で、効果は 4速で50km/h走行は厳しかったのが、多少の登り坂でも速度キープができる、さらには加速も可能に! ... 続きを読む
コメント
コメントを投稿