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floor hole sheet metal working

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My type2 has 4 big hole on the floor. Maybe, They are holes for the sink drain hose.あ フロアに開いているシンクのドレーンと思われる穴4個を埋めます。 It is not easily in this state, and then square cut around the hole. 穴は上の写真のように打ち抜いたような汚い穴なのでこのままでは板金できないのでまずは周りを四角くカット。 cut out zinc steel plate. そこに亜鉛引き鉄板を当てていきますが、フロアは波板なのでこの形状に合わせます。 Bend the steel plate along the floor それなりの形状に。  板金3点セット。 カットした所から2mm程度で塗装をはがして、半田ののりしろを作っておきます。 プレートは裏からアルミテープで止めておきました。 半田を盛る部分にフラックスを塗ってから半田を盛っていきます。 もうひとつも四角くカット プレートを床の形状に合わせて  半田を盛って完了! 

brake OH 3

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完成 ダストカバー付けて、ラバーグリス塗って組み付け完了 ついでにオイル汚れやブレーキダスト汚れも綺麗にしました。 左右ともOHして元に戻して作業完。 引きずり解消。

brake OH 2

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まずはサビ取り #2000のサンドペーパーと細めコンパウンドでキレイにつるっとさせました。 この状態で引っかかり無くピストンが動くようになりました。 あとはキャリパーリペアキットでゴムブッシュ類をリプレイスです。 My busのキャリパーはATE製なので FLAT4でDR-439 を注文です。

brake OH 1

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フロントのブレーキを引き摺るようになったのでばらしてみました。 キャリパーを車体から外して、パッドをとり、ピストンを抜こうとしたのですが、全然抜けず。 結局、オイルラインを付けなおして、油圧で押し出しました。 漏らしたりもしたので途中でブレーキフルードを継ぎ足しながらどうにかピストンを抜くことができた。 で、写真のようにキャリパー側もピストン側もサビが。 パッキンゴムもビロビロに伸びててシールド性も保ててない。 サビ取って、リペアキット買って要OHです。